日時:2017年11月12日(日)
場所:ディファ有明


第11試合 ミドル級タイトルマッチ 5分5ラウンド
新村 優貴 (フリー/挑戦者)
(3R 0分43秒 TKO)
×ロッキー川村 (パンクラスイズム横浜/王者)

第10試合 バンタム級 5分3ラウンド
上田将勝 (パラエストラ東京)
(3R 4分52秒 アームバー)
×アラン“ヒロ"ヤマニハ (ブラジル/ブルテリア・ボンサイ)

第9試合 バンタム級 5分3ラウンド
アレッシャンドリ・シルニ (ブラジル)
(2R 3分36秒 TKO)
×瀧澤謙太(リバーサルジム東京スタンドアウト)

第8試合 ウェルター級 5分3ラウンド
高木健太 (リバーサルジム川口REDIPS)
(判定:2-1/30-27、28-29、29-28)
×奈良貴明 (パンクラスイズム横浜)

第7試合 フェザー級 5分3ラウンド
田村一聖 (KRAZY BEE)
(判定:3-0/30-27、30-27、30-27)
×鈴木琢仁 (ブルテリア・ボンサイ)

第6試合 ライト級 5分3ラウンド
アジズ・パフルディノフ(ロシア)
(判定:3-0/30-27、30-27、30-27)
×冨樫健一郎 (パラエストラ広島)

第5試合 フェザー級 5分3ラウンド
内村洋次郎(イングラム)
(3R 2分59秒 TKO)
×ダニエル・リケイホ(スペイン)

第4試合 バンタム級 5分3ラウンド
福島秀和 (BL0WS)
(3R 0分31秒 アームバー)
×原田惟紘 (パラエストラ北九州)

第3試合 バンタム級 3分3ラウンド
TSUNE (リバーサルジム新宿Me,We)
(判定:3-0/30-27、30-27、29-28)
×山本哲也 (SUBMIT MMA)

第2試合 フェザー級 3分3ラウンド
堀江圭功 (ALLIANCE)
(判定:3-0/29-28、29-28、30-27)
×杉山和史 (TURNING POINT MMA/HF)

第1試合 バンタム級 3分3ラウンド
神田T800周一 (T-BLOOD)
(判定:3-0/30-27、30-27、29-28)
×河村泰博 (和術慧舟會AKZA)


・新村優貴
「第14代キング・オブ・パンクラシスト新村優貴です。格闘技14年続けてきて、初めてベルトを取りました。ロッキー川村選手、あなたがいたからこんないい思いをすることができました。素晴らしい試合、ありがとうございました。最初格闘技始めた時は、自分だけの力で何でもやってると思っていました。しかし、この年まで格闘技を続けるということは、人知れずいろいろな苦労があり、その中で皆さんが支えてくれて、ここまで格闘技を続けることが出来ました。その結果をここで出せて、凄くうれしいです。本当に皆さま支えてくれてありがとうございました。これからはパンクラスのミドル級チャンピオンとして酒井社長の元、このベルトを一回でも多く防衛していくことを目標に、精進していきたいと思いますので、応援よろしくお願いします。」



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新村優貴、ロッキー川村をKOし王者に。上田将勝、ヤマニハから一本(バウトレビュー)